鳩log

おいおいおいおいおい…カニバってまっせ!

 

食べログには絶対載せられないグルメレポ!人間の男性器を「性器喫食会」で食べてきました。

http://www.another-tokyo.com/archives/50488451.html

 

まずは、おちんちんをほおばったのですが、これが固い!ぶ厚いゴムを噛んでるみたい。人間の男性器を食べるのだという 抵抗感は、口にいれた瞬間、固すぎてパーッとふき飛びました。固くて、固くて、食事っていうよりスポーツじゃん、と思いました。 味も、ワインの風味がするだけで、特にこれといってありません。 とても噛み切れず、いったん口から出し、1口サイズに切り刻むことにしたのですが、それにしたって肉をおさえるフォークが、 少々折れ曲がるぐらい力をいれないと切れない始末。
玉袋も同様で、尋常ではない固さです。 あのふにふにと風に揺れる、優しげな姿を見て、誰がこんなに固いと想像できるでしょうか。いや、誰も想像できません。 生殖活動にもっとも重要な、金玉を守る部分ですから、普段はだらしない奴に見えても、やるときゃやるんですね。 全パーツの中で一番固かったです。小さく、小さく、細切れにして呑み込むより、他がありませんでした。こちらもほとんど味はありません。
睾丸だけはちょいと食感が違います。 外側の皮部分は、やっぱり固くて固くてどうしようもないんですが、内部に詰まってる黄色いトロトロしたものは柔らかいです。 ペースト状になっていて、色、食感ともにチーズフォンヂュに近いです。しかし、粘り気は今まで食べたことがある、 どの食材よりも強くって、口に入れてもまったく溶けません。いつまでたっても、口の中に糸が絡まっているような、そんな違和感がありました。 味については、やや生臭みがある、薄味の卵黄といったところでしょうか。いや、生臭みというか、イノシシとか獣肉に近い、 獣臭さといったほうが近いのかな。とにかく別に旨いものじゃないです、食感も悪いし。

リンク先はグロ注意。

なんか性と決別したいという変態のかたがチンポを提供。病院で男性器切除する前には、薬品で自分の乳も溶かしてみたというから狂ってる。

性同一性障害とかでチンポ切りたいみたいので、結果発生した廃棄物ってならありがちだけど、また違うあたりが異様さを際立たせる。

こちらチンポ提供者のエイチシー氏。

https://twitter.com/#!/Ho_Ch

http://h-c.main.jp/

 

 

 

切るほうも切るほうだが、食うほうも狂ってて凄いね。

例えばさ、友人の男の爪切ったのとか食える?ゴシゴシ洗って出た垢とか食える?ってはなしでさ。

他人の身を食うということはそういうことだと思うのだ。しかもションベンや精液染みこんでそうなチンポでしょ?そそれは食えないよ…

すんげえ綺麗な美人で、恋人なら爪くらい食えるかも?とか思ったりしたが、見知らぬ男のチンポの肉だよ!?

(…って家畜肉と割り切って食うより、人の肉という認識持ちつつ、恋人の肉なら食える!つーのもリアルすぎて佐川君的でむしろこっちのほうが実はヤバそうか?

 

 

でもさ、これホントなんかね?

釣りってこたーないのかなあ。そんな気軽に切ってくれるもんか?つー気もするし。

提供者に近い人は、チンが無いとか、胸も溶かしたというのを確認できてるのかもしれないが、今んとこ俺は半信半疑かなあ。

今、とりあえず、ちびちび過去ログ移したりしてるんですけども、古い記事見てると時代を感じて面白いね。

今は亡きサイトの話とか、今では普通にそこらにあるようなものを珍しがってたり、世の中変わった。

このサイトはじまったときは、2003年の4月であり、9年越えてるのか。もうちょっとで10周年て。そりゃ俺もオッサンなるわけやわ。(でも性欲は男子中学生のまま)

当時のMTとか使い出した初期の国内Weblog界隈で、Blogはカシコみたいのばっかで下劣なのが無くお高く留まってて、文化としてぜんぜん深みが無い!みたいな話題になって、言いだしっぺがやる法則でやりだしたというもので、なので、舶来Blogツール文化のエロテーマとしてはかなり古い。

もちろん日記サイトとかの世界じゃエロ日記いくらでもあるし、俺も昔AVレビュー日記やってましたし…

 

で、古い記事の話に戻るが、記事で取り上げてるURLの多くはもう繋がらない。10年そのままなサイトもそうないし、エロとか水物ですから長持ちしないよね。

ところが!…さっき古記事移してて衝撃を受けたが、「やねうら部屋の洋子くん」の広末洋子氏をとりあげたことがあったけど、なんとまだサイトあるやん!!

2003年5月の過去記事 http://hatolog.com/2003/05/hirosue_yoko/

この10年近く前の記事自体が「97、8年あたりに話題になった女装の人のサイトで、今見たらまだあったよ!スゲエ!」という内容であり、それがそのまま2012年の現在あることに衝撃を受けた。

 

やねうら部屋の洋子くん

http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/4408/

http://yokokun.fc2web.com/

 

なかなかスゲエな、これは…

この安定ぶり、なかなかできることではない

 

 

しかし、久々のサイト更新復帰がいきなり女装のオッチャンのサイトの話題ってどうなんだ?

 

 

 

 

 

移転なのです。

5月 15th, 2012

鳩logも放置したままが続いている。

ちゃんとリニューアルして、日々相変わらず見てるAVやらエロサイトのネタを書きたいとは思っているわけです。

往時同様のネタは日々見てる。確実に。だけどモチベーションの問題で、他にもいろいろあって…なかなか記事書く気になれないでいた。

漬かってたBlog更新ソフトがバージョンアップで日本語不自由になったり不安定になったりっていう技術的なモチベーション下げもありーので。

しかし復帰する気ではいたのでIsWebの無料版終了のときも移転してるヒマ無いんで有料版にとりあえず申し込んでおいたわけだが、なんかすぐにIsWebベーシックのほうもサービス終了となった。

というわけで、どうしようもなくて、大急ぎでサーバー契約して移転とあいなった。

マイナーなBlogツールばかり使ってきたが(GreyMatterとかThingamaBlogとか…)、今度はメジャーWordPressです。いや単にホスティングサーバのcPanelからインスコできたんでってだけで深い意味は無いんすけども…

(b2を最初入れたが、日本語ロケール無いので、使えなくは無いがまた難儀するとことかありそうなのでやめといた。他所ではb2使ってたことあるんで高機能でいいのは分かってるのですが…)

…というわけで、いたって普通のBlogになった。ツールのせいにはもうできません。

 

さらに、サーバーを海外のアダルトOKのとこにしといた。

IsWebじゃさすがに…とエロ画像貼らずにやってたけど、今度からやり放題です。

AVレビューとかでもキャプまじえてできます。リミッターは解除された!(あとは俺のヤル気とヒマ)

まあせっかくドメインまで取って契約してるんで、使ってこうという気はあるってことで、またおつきあいくだされ。

「東京大学物語」とか「まじかるタルるートくん」な漫画家、江川達也がAVの監督をするらしい。

大阪スポーツを読んでたら載ってた。 そーいや江川達也って確かエロ漫画出身だったっけ?


記事によるとソフトデマンドより8月発売予定。脚本、監督、カメラ、全部やっちゃうそうで、」女優は吉澤レイカを期用。


江川によると「リアリティーのあるエロを作りたい」とのこと。

どういう意味でリアルと言ってるのか知らないが、説教臭い言動で知られるかたですのでAVも説教臭くなったりしないか心配です。

リアルと言うからにはヘンリー塚本路線でいってほしいと思う。 (ヘンリー塚本:異常に生活臭漂うAVにこだわる異端の監督。舞台がしょっちゅう安アパート。撮影専用に生活臭ぷんぷんアパートを保有しているらしい。レンタルビデオ屋店員してたときの経験上、意外とヘンリー塚本マニアが世の中居る。)


さらには「東京大学物語のAV化を考えている」とのこと。(小学館は許さないだろう)

「日露戦争物語」のAV化のほうがおもしろいと思うんだけど。

個室ビデオの誘惑

5月 7th, 2003

個室ビデオ店というのが昨今流行だ。いっぱい巷に店ができてるよね。 これはテレクラが条例改正で出店できなくなって構造そのままでいける個室ビデオ店にリニューアルした例が多いってだけなんだけど、実は個室ビデオ店は結構楽しいのだ。

「え~個室でシコシコなんてしたくね~、それなら風俗行くよ!」と素人は思うところであるが、甘い。

個室ビデオ店はオナニするための場じゃないのですよ。エロビデマニアにとっては。

あそこは普通見れないインディーズビデオをガンガン早送りで試写しまくる場なんです。

僕は数回行ったことがあるけど、オナニーなんかしないよ。そんな暇無い。ビデオ交換しまくって片っ端から中身確認。

レンタル禁止のマニアックなインディーズビデオもこういう店には多く、絶対買わないようなマニアックなビデオを話題ゲットのために見たりできて楽しいのだ。

ここでトイレ盗撮とかプールの赤外線盗撮とか絶対普段ならそんな趣味ないし買わないようなのを見てみたりした。結構辛かった。確かに水着透けて乳首やらアンダーヘア見えてるけどさぁ…延々そんなの60分見ても「へぇ…透けてるね…」でさ。

トイレ盗撮は、ボットン便所のボットンの中に漬かって、真下から撮るというすさまじいのがあったので見てみたんだけど、勃起はせえへんけど、ショッキング映像という意味じゃ興味深かった。でもやっぱそれ60分間見せられるのはマジ辛い。

ダンスダンスレボリューションとかプリクラの機械に隠しカメラ取り付けて真下から撮るってのも見たっけ。これもやっぱ「ふーん…見えてるね…」ってだけで…

まあこの手のは最初5分くらい早送りしておしまいかな。

つい「DDR真下から!?エロそう!」と思いそうだけど、意外とこういうのは単調で辛いもんです。購入前のテストとしても個室ビデオで見てみるっていいかもしれませんね。

店によっちゃホモビデオとかもある。僕はさすがに見てないけど好奇心で見てみたい人はいいかもしんない。

なんか間違った個室ビデオ店の使い方のような気もするが、こういう使い方も面白いよ。

あと24時間営業なので終電無くなったときとかに行くと楽しい。夜はフリータイムで朝までだったりするしね。 テレクラなんかもそういう感じ。宿泊所代わりにできる。

こんな愉快な個室ビデオ店なのに食わず嫌いしちゃダメですよ。

変なビデオ好きはぜひ一度行ってみるのをお薦めする。店によって品揃えのマニアックさはピンキリなのでそのへん追求したりするといい。店んなかでビデオ見て回るのは無料だしね。

そういや最近知ったビデオで、個室ビデオの盗撮ビデオってのがあった。 個室ビデオ屋にまれに現れる女性客(ほんとに居るのか?)の盗撮モノ。個室内でビデオ見ながらオナニーする様を隠しカメラで盗撮!

で、当然男版もある。個室ビデオ店での男のオナニーを撮ったホモ向けビデオだ。こういう危険性はありそうだよな、そりゃ。

ほんとかどうだか知らないが知り合いの人はラブホ業界に詳しいとかで「ラブホはほぼ間違いなく盗撮している、だから使わない」と言ってた。まあほとんどかどうだか知らないが、性風俗業界そういう店もあるのは事実でしょうね。

自己責任ですが、俺はたまに煮詰まったときはふらっと個室ビデオ屋に立ち寄って糞みたいな(場合によっては文字通り糞な)ビデオを見て「ああまた要らん知識得たなぁ…」とリフレッシュする。

たまには友人とでも行って、出てきたあとみんなでエロビデ談義などするといいかもしれない。

結構おもしろいので一度経験してみるといいんじゃないかな。

アソコが臭い

5月 6th, 2003
後輩が以前「臭いマンコはきっついすわ~」と臭マンについて熱く語ってくれた。最近出会ってしまったらしい。チーズの腐ったようなとかウンコのようなとかいろいろ説明してくれた。
しかし俺は一度たりとも臭マンに当たったことが無いのである。経験人数と確立の話しをしたら「え~鼻悪いんとちゃいますか~?」と言われた。
そんなことは無い。俺はめちゃめちゃ鼻はいい。臭いのとかすごい苦手だ。なので過去つきあった女性はほんとにマンコ臭く無いのだろう。

そんなわけで世の中そんなマンコ臭いもんなの?と思って検索してみた。
Googleって俺最近「マンコ 臭い」とか「デブ専 風俗」とかそんなのしか入力してないな。変なキーワードでアクセス解析にかかってたら俺です。

こちらのテキストサイトによれば、
>臭い確率は4割弱です。
>その中で「ムリっす!マジムリ!臭すぎる!テメェのパーツは不良品だ!」
>というアソコは全体の約2割。

…と後輩の意見と似たような見解。
ええ~。それジャンケンで10連敗するとかそういう種類の運の悪さを持ち合わせてるだけでは!?
俺一切臭いマンコに出会ったことないですよ。こんな確立で居るなら絶対出会ってないとおかしいが、そんなの過去居なかった。

よく言われるのが性病の子なんかはスゲ臭いって聞くよね。あきらかに「こりゃなんかかかってんな」とわかるとかなんとか。
あんまりヤリマンヤリマンした子に俺がちょっかいかけない人だからだろうか。(高嶺の花とかガードガチガチなのばかり狙ってしまう)

あと処女は臭いと言われる。ちゃんと念入りに洗ってないから、細菌やら垢やら溜まって臭いとか。
でもこれも過去1名だけ処女が居たが臭くなかったぞ。やっぱ人によるので処女=臭いは迷信。
同様に包茎=臭いも迷信だ。洗ってない奴が臭いのであって包茎=洗ってないわけでは全くないからだ。仮性包茎の俺が言うのだから間違いない。
仮性包茎に対し「臭い、不潔、手術すべき」と問題があるように吹聴してるのはどこだ?包茎手術の整形外科だ。あれを真に受けて信じちゃダメです。「臭くないね」と言われてきた俺が言うのだから絶対だ。仮性包茎の彼氏が居た女の子は分かるだろう。問題無い。

ちょっと話しが逸れた。マンコ臭ってそんなに多いの?であった。

Googleの結果を見ると、確かに悩み相談掲示板みたいなのを見ると「彼氏にマンコ臭いと言われた」というのは定番である。


風俗掲示板を見てもやっぱり「マンコ臭い子と臭く無い子が居ます」とあった
この書き込みに男のマンコに欠ける命がけの思いを感じた。
>私は口で息をしながら舐める技を会得しました。

結局よくわからない。「臭い子は臭い」ということで結論か。

んじゃどういう子が臭いのか?検索によると
・性病の子
・処女
・熟女
・不潔な子
…等がよく巷で言われているようだ。「熟女デリヘルには臭マンが多い」「処女は臭いよ」「スニーカーが汚い子は臭いらしい」「汚ギャルとやったがゲロ吐きそうになった」などなど。
そういや去年あたり風俗嬢の日記で同僚にすごい汚ギャルが居て風呂にずっと入らないというのが書いてあった。んであまりにあまりだからむりやり洗ったら泥水みたいな風呂になったとか書いてあったな。URL忘れたのでちょっとあげれないんだけど。

しかしこれら噂のうちどこまでがホントなのかは疑問だ。性病はまあマンコのなか細菌いっぱい大繁殖だろうから臭いのは分かるが、処女は俺の経験上臭く無い子は確実に居る。熟女に関してもどの程度を熟女と言うのか分からないんだけど、俺はなぜか(別にそれをあえて狙ってるつもりはないのに)変に年上にだけモテがちなので30代前半くらいの小奇麗なオネーサンあたりらざらだが、臭くない。
汚ギャルに関してはそりゃまあそうか。

この「どういうタイプが臭いのか?」についてはおもしろい文献を発見した。
江戸時代とかのエロい風俗等について解説しているURLで、他にもいろいろ要らない知識満載でよい。ココ。
>昔から<頬の赤い女性はアソコが臭い>と言われ、江戸時代の艶本『全盛七婦久神』にも
>〈ほほ赤きものは、必ずボボくさし。色も古漬の茄子の如く、手入れ悪きヌカミソの匂いするなり……〉
>などと書かれています。

江戸時代の噂ではほっぺたの赤い子はマンコが臭いらしい。
必ずボボ臭し、手入れ悪きヌカミソ臭とまで書かれちゃってます。

この伝統の噂について真偽をとても知りたくなった。全国の臭マン経験者のみなさんの情報お待ちしてます。

腹責めフェチ

5月 5th, 2003

またフェチですいません。だってこゆの知的好奇心そそられませんか?

 

今回は「女性のお腹責め」をテーマにした希少サイトFlapper Frisさんです。 腹です。腹。みぞおちにドン!とパンチ入れるフェチです。 昔キンタマ蹴り専門のサイトってのは見たことありましたが、腹パンチのフェチってのは初耳。

 

短編小説とか短編漫画の類がいっぱいあって楽しめます。 どれも腹にドカッとパンチ入れたとこで終わるのがおもしろい。そのあとさらって陵辱みたいなシーンは一貫してありません。 なんか笑ってしまった(すいません)。 ほんと深いなあ。

 

Flapper Frisさんのリンクページ見ると、腹責めサイトがいっぱい。 Flapper Frisさんが唯一じゃなくって他にもあることにまたびっくり。

世の中知らないことがいっぱいだ。自分の無知さを思い知らされました。

 

あとそして「ジャブローに散る」のシャアズゴッグvsジムを思い浮かべたのは俺だけではあるまい。

金粉AV

5月 5th, 2003
数ヶ月前dmm(雑誌のほう)読んでたら「金粉AV」ってのがあって衝撃を受けた。全身金粉のキンピカ女のAV。
新作ビデオ紹介のページ見ててあまりのまばゆさに目が潰れそうでした。周りの人に「これ見てよ!」と見せて回っちゃいました。
ほんとすごいんですよ。全身塗りたくってブロンズ像(金色だけど)みたいなのがなんかやってるの。

そういや思い出したのであの金粉モノの情報どっかないかな~とGoogle!

…そしたらあるわあるわ。僕が知らなかっただけで「金粉」というフェチジャンルが確立されてたんですね。無知でした!


こういう世界が満載。

まずは金粉女観賞会さんがビギナーにはいいでしょう。
金粉女史について詳しく語ってくださってます。93、94年あたりに確立されたジャンルでまだ歴史は浅いようです。

泥レスリングみたいなのはキャットファイト(日本では古来から女闘美と言われ伝統あるフェチ)周辺では定番なんですが、そこからの派生で泥塗り部分に対するフェチが生まれたってことなんじゃないかと思います。
スカトロ方面でも塗糞フェチというのがありそこからの流れもあるのかもしれませんね。
(あとストリップでも古来から金粉ショーというのがありますが、個人的には今のドロドロプレイの系譜の金粉フェチとはちょっと別種のフェチなんじゃないかと考えます。よー知らんけど)
この手のドロドロ汚しプレイというのは「Messy」と言うそうでHow to Messyさんの解説でもどうぞ。

んで話しは戻って金粉。
World Wet&Messy Entertainmentさんもこの分野に強い。
監督&プロデュースしたMessy系のインディーズビデオの紹介がいっぱい載ってる。もちろん金粉モノも。
そして以外と珍しい銀粉モノも!

あとはニューハーフのことねさんの主催するCotton museumもおもしろい。
いろいろ金粉ビデオ制作してます(女の子を女優に使ってですよ?)。さらに金粉プレイ可なデリヘルまでやってます。すごい!
ことねさんとこのビデオで一番おもろかったのが~W黄金物語~超巨乳鼻フックマゾ!フン食い金粉女です。黄金(大便)と金粉のWゴールドです。…って駄洒落かよ!

金粉フェチって結構メジャーだったんだね。こんないろいろあるとはしらなんだ。
僕もなんかこのツヤツヤした裸体は妙にエッチ臭く感じたりしたのでフェチの素質あり??
他にも白塗りフェチってのもあるのを知ったりした。舞妓さんとかそういうのに萌える人もいるのだ。
でも分からんでもないな。俺もめちゃめちゃ異常なほど色白い子とか変に興奮するもんなあ。やっぱフェチの素質アリか?
ほんと今日1日で要らない知識大量に得ちゃったよ。どんなGWだ。

さらにことねさんとこからリンクで辿ったのがらいだーまんさんの主催するサイト、女性被害者の部屋だ。昔の特撮ヒーローモノなどで敵の溶解液で説かされて死ぬ被害者女性に興奮する人のためのサイト。
濃い!濃すぎる!確かに昔の特撮モノはしょっちゅう解かされてたけど、それにフェティッシュを感じるとは盲点でした。

なんかリンク辿っていくとキリなく衝撃的なすごいもん出てくるので、今日はここまで!
世界は広い。

Tight Fit Life

5月 5th, 2003
Tight Fit Lifeってサイトの存在を知った。
「ゼンタイ」フェチのページです。

「ゼンタイ」って分かる?「全身タイツ」のことです。そういうフェチがあんのね。
随分大昔、何年か前に(たぶん90年代)、タモリ倶楽部で変わったエロビデオ鑑賞会みたいな企画やってて、そこで「ゼンタイ生活」ってビデオを紹介しててゼンタイという分野を知った。中身はと言うと全身タイツ(頭まですっぽり)の体形からどうやら女性らしき物体が生活するだけ!オナニーしたりするシーンも一応あるけどゼンタイのままね。すげー!とバカウケです。
その後、歌舞伎町のAV店で実際にゼンタイ生活発見したんだけど、シリーズでいっぱい本数出てんのナ。「これ…売れるのか?」と疑問に思ったが需要はあるみたい。

時が経って現在。どうもフェチ界でゼンタイは市民権を得たようで「ゼンタイ生活」以外にもビデオも各種出てるし、びっくりだ。
しかし俺はいまだわからないよ…

で、このTight Fit Lifeはゼンタイフェチの専門サイト。こんなのあるんだ~とびっくりしました。写真集とかすごいよ。
さらに圧巻はリンクページ。こんなタイツマニアサイトいっぱい今あるのか!
「タイツがなくちゃ、生きられない。」「地球人ナイロン化計画」と、あんたコピーライターなれるよ!ってくらい秀逸な語句が並んでて良い。

もてメ~ル

5月 4th, 2003

もてメールというのがあるらしい。

 出会い系掲示板に一気に書き込むシステムだそうな。


「大阪の26歳です。仕事はデザイン関係です。趣味はドライブです。ドライブ一緒にしてくれる子募集中デス!(*^0゚)v 」

 …みたいなのをいろんな掲示板に一括送信するわけ。(俺が女ならこんなの激却下だが)

んで女の子側からの返信メールも「もてメール」サーバ経由で一元管理で受信して、処理するという優れものだ。女の子は実際には「もてメール」サーバと交信してるんだけど、そうとは分からないようになってる。 数打てちゃ当たる方式だね。


俺は全く出会い系サイトなんて使ったことないんですが(めんどっちくて)、出会い系サイト体験談とか攻略法ページ読むのは大好きでよく読むんですよ。(テレクラ攻略法!みたいなサイトとかめっちゃおもろいのでお薦め。会ってみたら「すごいのが来た!」とかオモシロ話し満載)

なので使ってないくせに変に詳しいのですが、やっぱね数打ちゃ当たるですよ。あまりに文章がやばいとかならアレですが、普通の人なら、100個メセージ出したら絶対釣れると思うすよ。

普通に出会い掲示板にメッセージ置いてダメでも、いっぱいに出せば絶成功率格段に上がるはず。1つの場でメッセージを見る女子が100人のとこが、もてメール使って1万人が見たらどうだ? 1万人のうち1人にも興味持たれない人なんて滅多に居ないすよ。


出会い系サイトは無いけど、大昔好奇心でテレクラは友人らと行ってみた事あんだけど、あれは数取れるかどうかです。電話の着信タイミング極めたらバンバン電話取れるし、そしたらやっぱ会えそうな子いるわけですよ。

勝ち組=電話取るのがうまい奴、負け組=ほとんど女の子と話すチャンス得れない奴、なわけです。 出会い系サイトにも同じことが言えると思う。メール交換する段階までいけるかが問題。それを数多くゲットできる奴が勝ち組なんでしょう。

 なんか「もてメール」の営業みたいになってしまってるが、全然部外者です(笑


ところで「もてメール」の「主催者 杉やんの歩み」ってページがおもろい。M男くんだったので女王様と出会いたくて出会いたくてシステムを作ったらしい。

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